待望のCD。
サブのゲームのフレンドに教えてもらった、「drammatica.The Very Best of Yoko Shimomura」がAmazonからようやく届きました♪
一緒に妹の「羞恥心」を注文してたので、到着が遅くなってしまって。しかし、土曜に入金して今日到着とは、なかなかいい仕事してますね。Amazon。
まぁ、本当なら発売日に欲しかったのですが…その辺の事は目を瞑りましょう。ええ。
ここからは音楽レビュー。知っている曲が聖剣伝説LoMのみなので、レビューはそっちのみにしておきます。
ゲームを知ってからレビューしないと失礼にあたる気がしますし…悪しからず。
Legend of Mana ~Title Theme~
聴いた限り、タイトル曲の他、「マナの聖域」も含まれていますね。
深みのある壮大な曲で私も好きです。これを聴くと、LoM遊びたくなります…色んな意味で思い出深い一曲です。
ホームタウン ドミナ
冒頭は何故かドラクエちっくかも。「魔○の宅○便」のような感じでもあります。
「ホームタウン ドミナ」の他、「心のある場所」も含まれているみたいです。
どこか懐かしくて温かみのある、常にお日様が差し込んでいる町、というか。心に安らぎを求めると、最後はここに還ってくる…そんな曲です。
こういう曲が似合う町に、老後は暮らしたいもんですねぇ。
彩りの大地
これはタイトルの曲のみ…のような気がします。途中の間奏が気になりましたが。
原曲よりも土臭さと疾走感のイメージが濃いです。あの迷路のような奈落とジャングルをぐるぐる走った苦い記憶がフツフツと甦る甦る(^^;)
頻繁に聴いた曲だけあって、インパクトが強くて凄い好きです。いい感じにアレンジされたと思います。
滅びし煌きの都市
タイトル曲の他に、「涙色した輝きの…」も含まれていました。でも、両方の曲はテーマが同じものなので、曲の流れがすごくスムーズです。
LoMで主人公が涙を流して石になってしまうシーンを思い出してしまいます。あれは本当に泣けました…。
この原曲は周りを見ても人気の高い曲なんですね。私も結構好きです。
でも、ゲーム中では最後の最後にここのイベントをこなした為、曲を聴く回数が非常に少なかったのが悔やまれます。
LoM以外に気に入った曲は…うーん、絞れないなぁ。
「Destati」の重厚な曲な雰囲気は好きだし、「古の勇者達へ」のような壮大な英雄譚系も素敵です。
「Forgotten Wings ~忘れられた翼~」とか、「風が教えてくれた物語 ~Ending Theme from HEROES of MANA~」も心に染み入りました。
曲のスピード感と勢い、長さも相まって「The 13th Anthology」が一番インパクトが強かった気がします。
あとは…ボーナストラックの「Somnus」がどういう形で今後発売の某ゲームに出てくるのか気になります(^^)
…節操ナシですね、私(^^;)
曲買ってよかったです~。フレンドに感謝感謝♪
一緒に妹の「羞恥心」を注文してたので、到着が遅くなってしまって。しかし、土曜に入金して今日到着とは、なかなかいい仕事してますね。Amazon。
まぁ、本当なら発売日に欲しかったのですが…その辺の事は目を瞑りましょう。ええ。
ここからは音楽レビュー。知っている曲が聖剣伝説LoMのみなので、レビューはそっちのみにしておきます。
ゲームを知ってからレビューしないと失礼にあたる気がしますし…悪しからず。
Legend of Mana ~Title Theme~
聴いた限り、タイトル曲の他、「マナの聖域」も含まれていますね。
深みのある壮大な曲で私も好きです。これを聴くと、LoM遊びたくなります…色んな意味で思い出深い一曲です。
ホームタウン ドミナ
冒頭は何故かドラクエちっくかも。「魔○の宅○便」のような感じでもあります。
「ホームタウン ドミナ」の他、「心のある場所」も含まれているみたいです。
どこか懐かしくて温かみのある、常にお日様が差し込んでいる町、というか。心に安らぎを求めると、最後はここに還ってくる…そんな曲です。
こういう曲が似合う町に、老後は暮らしたいもんですねぇ。
彩りの大地
これはタイトルの曲のみ…のような気がします。途中の間奏が気になりましたが。
原曲よりも土臭さと疾走感のイメージが濃いです。あの迷路のような奈落とジャングルをぐるぐる走った苦い記憶がフツフツと甦る甦る(^^;)
頻繁に聴いた曲だけあって、インパクトが強くて凄い好きです。いい感じにアレンジされたと思います。
滅びし煌きの都市
タイトル曲の他に、「涙色した輝きの…」も含まれていました。でも、両方の曲はテーマが同じものなので、曲の流れがすごくスムーズです。
LoMで主人公が涙を流して石になってしまうシーンを思い出してしまいます。あれは本当に泣けました…。
この原曲は周りを見ても人気の高い曲なんですね。私も結構好きです。
でも、ゲーム中では最後の最後にここのイベントをこなした為、曲を聴く回数が非常に少なかったのが悔やまれます。
LoM以外に気に入った曲は…うーん、絞れないなぁ。
「Destati」の重厚な曲な雰囲気は好きだし、「古の勇者達へ」のような壮大な英雄譚系も素敵です。
「Forgotten Wings ~忘れられた翼~」とか、「風が教えてくれた物語 ~Ending Theme from HEROES of MANA~」も心に染み入りました。
曲のスピード感と勢い、長さも相まって「The 13th Anthology」が一番インパクトが強かった気がします。
あとは…ボーナストラックの「Somnus」がどういう形で今後発売の某ゲームに出てくるのか気になります(^^)
…節操ナシですね、私(^^;)
曲買ってよかったです~。フレンドに感謝感謝♪
小説書きの癖、その2。
もともと文章書きは超がつくほど苦手でして。読書感想文なんかは嫌いでした。
小学校の夏休みは苦痛でしたね。と言っても、大概親に任せてしまうので悩みはしませんでしたが。
中学に入って、国語の授業で「自身が渡り鳥だったら、という文章を作れ」という課題があって。
書くのめんどいなぁと思いながらも、なんだかんだ原稿用紙5枚書ききって、そこで初めて気づいたんですね。
文章書きが嫌いなのではなく、感情移入できないもので文章を無理矢理作ろうと考える事が嫌いだったんだ、と。
それはそれとして。
長く文章を作ろうとする事は苦ではなくなったんですが…今度は、文章を簡潔に書こうとする事はえらく苦手になりました。
掲示板にレス書くにしても、私だけやたらと文字数が多いのですよ。投稿後に、「ああ、またやっちゃった」と頭をよく抱えます。
小説を載せているサイトを見かけるのですが、やはり文章は簡潔に書かれている事が多いんですね。
でも、内容はちゃんと伝わってて…そういうのができて、すごく羨ましいです。
故に、ショートストーリーが書けないという、拙い悩みなのです。
今書いてる小説も、既に6ページ目に突入中だし。一つにまとめても良いのでしょうが、そうすると私すら見る気が失せてしまいます。
…ままならないものです。
小学校の夏休みは苦痛でしたね。と言っても、大概親に任せてしまうので悩みはしませんでしたが。
中学に入って、国語の授業で「自身が渡り鳥だったら、という文章を作れ」という課題があって。
書くのめんどいなぁと思いながらも、なんだかんだ原稿用紙5枚書ききって、そこで初めて気づいたんですね。
文章書きが嫌いなのではなく、感情移入できないもので文章を無理矢理作ろうと考える事が嫌いだったんだ、と。
それはそれとして。
長く文章を作ろうとする事は苦ではなくなったんですが…今度は、文章を簡潔に書こうとする事はえらく苦手になりました。
掲示板にレス書くにしても、私だけやたらと文字数が多いのですよ。投稿後に、「ああ、またやっちゃった」と頭をよく抱えます。
小説を載せているサイトを見かけるのですが、やはり文章は簡潔に書かれている事が多いんですね。
でも、内容はちゃんと伝わってて…そういうのができて、すごく羨ましいです。
故に、ショートストーリーが書けないという、拙い悩みなのです。
今書いてる小説も、既に6ページ目に突入中だし。一つにまとめても良いのでしょうが、そうすると私すら見る気が失せてしまいます。
…ままならないものです。
小説書きの癖。
今日久々に妹の運転で父を迎えに行きました。
最後に妹の運転で車動かしたのはいつかなー…一年以上昔な気がします。
そんな感じなので、東名は言わずもがな県道すら走れないんですが。細い道をつらつら走って、父が来れる所までだけの運転です。
幸い、車なんて殆ど通らない時間帯でしたから、自転車でも追い抜ける位の超低速でなんとか走らせましたさ。
…帰り?無論父が運転しました。
私もまぁ…原付は走らせてますが、車でお迎えとなると同じような状態になるんでしょうかね…。
「左がブレーキで右がアクセルだよね?!」とは聞かないと思いますが(..;)
小説を書いていると、よくよく自分の癖が嫌になる事があります。
一つに、物語の切り出しと物語の終わりが先に浮かんでくる事ですか。
物語の切り出しはいいんです。それがないと書けないので。問題は終わりの方で。
終わりと言っても、一区切りの短編の終わり、という意味でなく、その世界の中で小説を構築するソレそのものの終わりを指すんですが。
つまり、その小説の中で主人公が行動不能になる段階が先に浮かんでしまうんですね。
そっちが先に思い浮かぶと、小説を書くペースが一気に落ちてしまいます。枠にはめられてしまって身動きが取れなくなる、というか。
常日頃、愚直なまでにくそ真面目な性格だと思ってますが、そんなトコまでかっちりしてなくてもなぁ…と自分を恨む時です。
…こういう性格って、小説を作るには不向きだなぁと常々思います。
書く側の感性としては、次に踏み込む展開が読めない位が面白みがあって望ましいなぁ。
蛇足。
最近は雑誌を買ってないのですが…風の噂で、私が敬愛する漫画家さんが漫画の連載を再開したらしいのですね。何故か期間限定で。
彼の、先が読めない漫画の展開が好きなのですが、最近の風潮を見るに、そこまで行き当たりばったりなのもどうかなーとは思わないでもないです。
ちゃんと物語完結するんでしょーか…?
最後に妹の運転で車動かしたのはいつかなー…一年以上昔な気がします。
そんな感じなので、東名は言わずもがな県道すら走れないんですが。細い道をつらつら走って、父が来れる所までだけの運転です。
幸い、車なんて殆ど通らない時間帯でしたから、自転車でも追い抜ける位の超低速でなんとか走らせましたさ。
…帰り?無論父が運転しました。
私もまぁ…原付は走らせてますが、車でお迎えとなると同じような状態になるんでしょうかね…。
「左がブレーキで右がアクセルだよね?!」とは聞かないと思いますが(..;)
小説を書いていると、よくよく自分の癖が嫌になる事があります。
一つに、物語の切り出しと物語の終わりが先に浮かんでくる事ですか。
物語の切り出しはいいんです。それがないと書けないので。問題は終わりの方で。
終わりと言っても、一区切りの短編の終わり、という意味でなく、その世界の中で小説を構築するソレそのものの終わりを指すんですが。
つまり、その小説の中で主人公が行動不能になる段階が先に浮かんでしまうんですね。
そっちが先に思い浮かぶと、小説を書くペースが一気に落ちてしまいます。枠にはめられてしまって身動きが取れなくなる、というか。
常日頃、愚直なまでにくそ真面目な性格だと思ってますが、そんなトコまでかっちりしてなくてもなぁ…と自分を恨む時です。
…こういう性格って、小説を作るには不向きだなぁと常々思います。
書く側の感性としては、次に踏み込む展開が読めない位が面白みがあって望ましいなぁ。
蛇足。
最近は雑誌を買ってないのですが…風の噂で、私が敬愛する漫画家さんが漫画の連載を再開したらしいのですね。何故か期間限定で。
彼の、先が読めない漫画の展開が好きなのですが、最近の風潮を見るに、そこまで行き当たりばったりなのもどうかなーとは思わないでもないです。
ちゃんと物語完結するんでしょーか…?
