xreaのメールの送受信が出来ない。
久々のトラブルで困惑しております(。ŏ﹏ŏ)
ハンドルネームでやり取りをしているメールは、基本xreaのアカウントを使うんですが…
昨日から、そのxreaからGmailへ転送されるメールが届かなくなってしまいまして。
<PCのメールソフトから見る>
PCのメールソフトにも、一応xreaのアカウントを送受信出来るようアカウント登録はしているのです。
最近はもっぱら受信専用になってしまいましたが、昔は結構HNでの交流をしていたのです。
で、そちらで送受信をしてみるとエラーで弾かれてしまいまして。
試しに別アカウントでxreaのアドレスへ送るも、MAILER-DAEMONさんからすげないお返事が。
詳しく見ると、「Unrouteable address(ルーティング不可能なアドレス)」との事。
何となく、受信サーバーの問題か?と考えに至ります。
<xreaで情報収集>
とりあえず障害は発生してなさそうな感じ。
でもって、よくある質問ページへ飛ぶと、
「メールサーバーにおいて、TLS1.0 / TLS1.1の対応を順次停止すること、またご利用のメールサーバーの設定変更」
のお知らせが出てきました。
これはちょっと心当たりがあるんですよね。
PC自体が古いので、メールソフトもついに非対応になってしまったのかなと。
ただこれを見ながらポート番号を修正すると、今度は送受信テストでエラーになってしまったのです。
また、Gmail側で規制強化が行われており、SPFにパスしないメールは受け取りを拒否されるようです。
これの可能性もありそうですが、そもそもxreaのメールサーバーがうんともすんとも行ってないので、後でもいいかなと。
あと、xreaはWEBメールもあるらしく、そちらも試してみたのですが、2つあるWEBメール両方でログインできませんでした。アカウントかパスが間違っているとか。
…何だか全方位で突き放されてる気分です_(┐「ε:)_
まあ、無料で借りてるから文句は言えないんですが。
<とりあえず>
xrea自体、WEB日記くらいしか使ってないので、メールは使えなくともいいんですが、さすがにこのままはまずいなと。
とりあえず、頻繁に届くカクヨムからのメールアドレスは、Gmailに変更しました。
この時間だとオンラインサポートも使えませんし、明日からぼちぼちやっていければなと。
PCは…いい加減買い替え時なんですよね。
出費は痛いけど、まあこれは仕方がないのか…。
ハンドルネームでやり取りをしているメールは、基本xreaのアカウントを使うんですが…
昨日から、そのxreaからGmailへ転送されるメールが届かなくなってしまいまして。
<PCのメールソフトから見る>
PCのメールソフトにも、一応xreaのアカウントを送受信出来るようアカウント登録はしているのです。
最近はもっぱら受信専用になってしまいましたが、昔は結構HNでの交流をしていたのです。
で、そちらで送受信をしてみるとエラーで弾かれてしまいまして。
試しに別アカウントでxreaのアドレスへ送るも、MAILER-DAEMONさんからすげないお返事が。
詳しく見ると、「Unrouteable address(ルーティング不可能なアドレス)」との事。
何となく、受信サーバーの問題か?と考えに至ります。
<xreaで情報収集>
とりあえず障害は発生してなさそうな感じ。
でもって、よくある質問ページへ飛ぶと、
「メールサーバーにおいて、TLS1.0 / TLS1.1の対応を順次停止すること、またご利用のメールサーバーの設定変更」
のお知らせが出てきました。
これはちょっと心当たりがあるんですよね。
PC自体が古いので、メールソフトもついに非対応になってしまったのかなと。
ただこれを見ながらポート番号を修正すると、今度は送受信テストでエラーになってしまったのです。
また、Gmail側で規制強化が行われており、SPFにパスしないメールは受け取りを拒否されるようです。
これの可能性もありそうですが、そもそもxreaのメールサーバーがうんともすんとも行ってないので、後でもいいかなと。
あと、xreaはWEBメールもあるらしく、そちらも試してみたのですが、2つあるWEBメール両方でログインできませんでした。アカウントかパスが間違っているとか。
…何だか全方位で突き放されてる気分です_(┐「ε:)_
まあ、無料で借りてるから文句は言えないんですが。
<とりあえず>
xrea自体、WEB日記くらいしか使ってないので、メールは使えなくともいいんですが、さすがにこのままはまずいなと。
とりあえず、頻繁に届くカクヨムからのメールアドレスは、Gmailに変更しました。
この時間だとオンラインサポートも使えませんし、明日からぼちぼちやっていければなと。
PCは…いい加減買い替え時なんですよね。
出費は痛いけど、まあこれは仕方がないのか…。
揺れ続く大地。
日本の地震、中米の地震の30分後に起こっているようですね。
プレートが繋がっている訳でもなく、距離も離れているから偶然ではあるんですが、こうも立て続けに大きな地震があると、何だかなあと思ってしまいます。
おまけに日本はこれから台風も来るし…ほんとにもう、異常気象多過ぎですねえ。
<ベネズエラ地震死者200人超、数千人の恐れも 各国が救助隊派遣>
ベネズエラの首都カラカス西方で24日に相次いで発生した強い地震では、これまでに200人を超える死亡が確認され、なお数百人が倒壊した建物の下敷きになっており、多数の行方が分かっていない。
死者は数千人に上る恐れがある。
米地質調査所(USGS)によると、24日夜にカラカスの西約160キロを震源とするマグニチュード(M)7.2の地震が発生し、その後1分足らずでM7.5の地震が起きた。
ベネズエラでM7.5級の地震が発生したのは1900年以来。
アルバラド保健相は25日夜、医療施設に約235人の遺体が搬送されたと明らかにした。
ロドリゲス暫定大統領の兄弟であるホルヘ・ロドリゲス国民議会議長は、200人ががれきの下敷きになっていると述べた。
損壊または倒壊した建物は少なくとも250棟に上るという。
少なくとも8カ所の病院、ベネズエラ赤十字本部、フランス大使館などが大きな被害を受けたと報告されている。
カベジョ内相は、ラグアイラ州で約7万世帯が被災したと述べた。
被害が最も深刻だったカラカス近郊のラグアイラ州について、ロドリゲス暫定大統領は、救助活動を加速するため重機を投入すべく企業と連携していると説明した。
同州には首都圏の国際空港があり、撮影された映像には天井が崩落してパニックに陥る様子が映っていた。
空港は25日に閉鎖された。
USGSの予測モデルによる推計では、死者は数千人に達する可能性が最も高く、1万人を超える可能性もある。
行方不明者を追跡するために開設され、野党指導者らが共有したウェブサイトによると、25日午後7時すぎ(2300GMT、日本時間26日午前8時すぎ)時点で4万6000人超が消息不明とされている。
ロイターは全ての情報の真偽を確認できていない。
トランプ米大統領をはじめ各国が支援を表明している。
ロドリゲス氏は、各国から間もなく救助隊が到着するとし、各国首脳に謝意を表明した。
カラカスの学校では週内は授業が休講となり、証券取引所も閉鎖され救助活動の支援に使用されることになった。
ベネズエラ赤十字は、本部が壊滅的な被害を受けたものの、被害が最も深刻な地域に救助隊を派遣したと明らかにした。
国連のフレッチャー人道問題担当事務次長は、国連が国際救助隊の調整に当たっているとし、「大規模な共同対応」が必要になると述べた。
国連のベネズエラ人権調査団は、一部交流サイト(SNS)への規制を解除するよう政府に求め、通信回復は「生死に関わる問題」だと訴えた。
スペースX傘下のスターリンクは、被災地の新規・既存顧客に対し7月25日まで無料サービスを提供するとし、通信復旧に向け被害が最も深刻な地域に端末を配備する作業を進めていると明らかにした。
ベネズエラの石油インフラは、少なくとも直ちには影響を受けていないようだ。
大規模な石油拠点であるマラカイボ湖に近いマラカイボの防災当局は、負傷者の報告はないと述べた。
地震の震源地であるモロン近郊のエルパリト製油所の従業員は、同所では被害はなかったと語った。
関係筋によると、停電が長期化すれば原油生産量に影響が出る可能性がある。
ベネズエラ石油省、国営石油会社PDVSA、提携先の米シェブロンのコメントは得られていない。
…と言うお話。
Yahoo!の地震の履歴を見ると、中米の地震は1回のみみたいな表記になっていますが、どうやら短時間に2度起きているようですね。
M7クラスというと、日本で言えば2025年12月8日の青森県沖、2024年1月1日の石川県沖の地震が新しいか。
それが立て続けに起こったという事で…そんなもの日本でも起きたらひとたまりもないでしょう。
地理的な事情ゆえか津波の心配はなさそうですが、状況的には東日本大震災に近いかもしれません。
救助は時間との戦いですから、まさに今が山場でしょうね。
どうか一日も早く復旧しますように。
<青森で震度6強 ビル壁倒壊…図書室では5000冊が床に散乱 気象庁「1週間程度注意を」>
25日朝、青森県で最大震度6強を観測する地震が発生し、夜9時ごろにも震度4の地震がありました。
気象庁は、1週間程度は同じ規模の地震に注意するよう呼びかけています。
青森県八戸市のスーパーの映像からは、9秒間小さな揺れが続きその後、大きな横揺れがあったことが分かります。
レジや棚が激しく動いたあと、陳列された商品が棚から落下しワインボトルは粉々に割れました。
25日午前7時半、岩手県沖で起きたマグニチュード7.2の地震。
青森県階上町で震度6強、八戸市で6弱、三戸町で5強を観測しました。
階上町では公共施設で空調設備や天井の一部が落下し、図書室の本が床に散乱しました。
八戸市では、粉々になったコンクリートの塊がいくつも散らばっている状況です。
ビルの上から落下したものと思われます。
飲食店などが入るビルの壁の一部が、強い揺れで崩壊。
屋上のタンクが破裂した影響で、中は水浸しになっていました。
新幹線の一部区間では、一時、運転を見合わせました。
この地震によるけが人は、青森県で9人、岩手県で2人の合わせて11人。
気象庁は「今後1週間程度、特にこの2日間の間は最大震度6強程度の地震に注意をしてください」と呼びかけています。
…と言うお話。
こちらの地震を知った後にベネズエラの地震の被害を知った為、被害の差に戸惑ってますが、それでも最大震度6強は大きいなと。
しかし各地の当時のライブカメラなんかを見ると、そこそこ強く揺れているのに平気で歩いている人達がちらほらいて、温度差に驚いております。
慣れてるだけではなく、しっかり建物や地面を対策しているからだろうなと。
映像を見ると、酒瓶や本が落ちていたり、建物の壁が崩落するなどの被害は散見されているようですね。
当面は揺れが続くでしょうから、くれぐれも油断せずに、過ごしていきたいものです。
プレートが繋がっている訳でもなく、距離も離れているから偶然ではあるんですが、こうも立て続けに大きな地震があると、何だかなあと思ってしまいます。
おまけに日本はこれから台風も来るし…ほんとにもう、異常気象多過ぎですねえ。
<ベネズエラ地震死者200人超、数千人の恐れも 各国が救助隊派遣>
ベネズエラの首都カラカス西方で24日に相次いで発生した強い地震では、これまでに200人を超える死亡が確認され、なお数百人が倒壊した建物の下敷きになっており、多数の行方が分かっていない。
死者は数千人に上る恐れがある。
米地質調査所(USGS)によると、24日夜にカラカスの西約160キロを震源とするマグニチュード(M)7.2の地震が発生し、その後1分足らずでM7.5の地震が起きた。
ベネズエラでM7.5級の地震が発生したのは1900年以来。
アルバラド保健相は25日夜、医療施設に約235人の遺体が搬送されたと明らかにした。
ロドリゲス暫定大統領の兄弟であるホルヘ・ロドリゲス国民議会議長は、200人ががれきの下敷きになっていると述べた。
損壊または倒壊した建物は少なくとも250棟に上るという。
少なくとも8カ所の病院、ベネズエラ赤十字本部、フランス大使館などが大きな被害を受けたと報告されている。
カベジョ内相は、ラグアイラ州で約7万世帯が被災したと述べた。
被害が最も深刻だったカラカス近郊のラグアイラ州について、ロドリゲス暫定大統領は、救助活動を加速するため重機を投入すべく企業と連携していると説明した。
同州には首都圏の国際空港があり、撮影された映像には天井が崩落してパニックに陥る様子が映っていた。
空港は25日に閉鎖された。
USGSの予測モデルによる推計では、死者は数千人に達する可能性が最も高く、1万人を超える可能性もある。
行方不明者を追跡するために開設され、野党指導者らが共有したウェブサイトによると、25日午後7時すぎ(2300GMT、日本時間26日午前8時すぎ)時点で4万6000人超が消息不明とされている。
ロイターは全ての情報の真偽を確認できていない。
トランプ米大統領をはじめ各国が支援を表明している。
ロドリゲス氏は、各国から間もなく救助隊が到着するとし、各国首脳に謝意を表明した。
カラカスの学校では週内は授業が休講となり、証券取引所も閉鎖され救助活動の支援に使用されることになった。
ベネズエラ赤十字は、本部が壊滅的な被害を受けたものの、被害が最も深刻な地域に救助隊を派遣したと明らかにした。
国連のフレッチャー人道問題担当事務次長は、国連が国際救助隊の調整に当たっているとし、「大規模な共同対応」が必要になると述べた。
国連のベネズエラ人権調査団は、一部交流サイト(SNS)への規制を解除するよう政府に求め、通信回復は「生死に関わる問題」だと訴えた。
スペースX傘下のスターリンクは、被災地の新規・既存顧客に対し7月25日まで無料サービスを提供するとし、通信復旧に向け被害が最も深刻な地域に端末を配備する作業を進めていると明らかにした。
ベネズエラの石油インフラは、少なくとも直ちには影響を受けていないようだ。
大規模な石油拠点であるマラカイボ湖に近いマラカイボの防災当局は、負傷者の報告はないと述べた。
地震の震源地であるモロン近郊のエルパリト製油所の従業員は、同所では被害はなかったと語った。
関係筋によると、停電が長期化すれば原油生産量に影響が出る可能性がある。
ベネズエラ石油省、国営石油会社PDVSA、提携先の米シェブロンのコメントは得られていない。
…と言うお話。
Yahoo!の地震の履歴を見ると、中米の地震は1回のみみたいな表記になっていますが、どうやら短時間に2度起きているようですね。
M7クラスというと、日本で言えば2025年12月8日の青森県沖、2024年1月1日の石川県沖の地震が新しいか。
それが立て続けに起こったという事で…そんなもの日本でも起きたらひとたまりもないでしょう。
地理的な事情ゆえか津波の心配はなさそうですが、状況的には東日本大震災に近いかもしれません。
救助は時間との戦いですから、まさに今が山場でしょうね。
どうか一日も早く復旧しますように。
<青森で震度6強 ビル壁倒壊…図書室では5000冊が床に散乱 気象庁「1週間程度注意を」>
25日朝、青森県で最大震度6強を観測する地震が発生し、夜9時ごろにも震度4の地震がありました。
気象庁は、1週間程度は同じ規模の地震に注意するよう呼びかけています。
青森県八戸市のスーパーの映像からは、9秒間小さな揺れが続きその後、大きな横揺れがあったことが分かります。
レジや棚が激しく動いたあと、陳列された商品が棚から落下しワインボトルは粉々に割れました。
25日午前7時半、岩手県沖で起きたマグニチュード7.2の地震。
青森県階上町で震度6強、八戸市で6弱、三戸町で5強を観測しました。
階上町では公共施設で空調設備や天井の一部が落下し、図書室の本が床に散乱しました。
八戸市では、粉々になったコンクリートの塊がいくつも散らばっている状況です。
ビルの上から落下したものと思われます。
飲食店などが入るビルの壁の一部が、強い揺れで崩壊。
屋上のタンクが破裂した影響で、中は水浸しになっていました。
新幹線の一部区間では、一時、運転を見合わせました。
この地震によるけが人は、青森県で9人、岩手県で2人の合わせて11人。
気象庁は「今後1週間程度、特にこの2日間の間は最大震度6強程度の地震に注意をしてください」と呼びかけています。
…と言うお話。
こちらの地震を知った後にベネズエラの地震の被害を知った為、被害の差に戸惑ってますが、それでも最大震度6強は大きいなと。
しかし各地の当時のライブカメラなんかを見ると、そこそこ強く揺れているのに平気で歩いている人達がちらほらいて、温度差に驚いております。
慣れてるだけではなく、しっかり建物や地面を対策しているからだろうなと。
映像を見ると、酒瓶や本が落ちていたり、建物の壁が崩落するなどの被害は散見されているようですね。
当面は揺れが続くでしょうから、くれぐれも油断せずに、過ごしていきたいものです。
考えるだけ野暮ですが。
「大谷翔平 第一子誕生」で検索したら、AIが「大谷翔平選手は、2024年4月19日に自身のSNSで、妻・真美子さんとの間に第一子となる女児が誕生したことを発表しました。」と回答しておりました。
出産日一年ずれてるぞー、AIの精度もまだまだだなー、なんて突っ込んでしまったものですが…
2026年に第二子出産で、母体の安全を考えたら2025年に第一子出産はさすがにないだろう、とAIが判断したか?…なんて考えると、それはそれで怖いな…なんて思ったりしています…。

<ドジャース・大谷翔平が第2子誕生を発表>
ジャーリーグ・ドジャースの大谷翔平選手が20日、第2子が誕生したことを発表しました。
大谷選手は自身のインスタグラムで「無事に生まれてきてくれてありがとう」などと妻の真美子さんと連名で英語でのメッセージを投稿しました。
19日には「父親としての役割のため」としてオリオールズ戦のスタメンから外れていました。
…というお話。
ご出産おめでとうございます。
…と祝福したい気持ちはあるんだけど、第一子の出産が2025年4月20日と知って、軽く引いております。
子どもと母体にとって安全な妊娠間隔として推奨しているのは、18ヶ月から24ヶ月間隔だそうで。
妊娠日を逆算するのは野暮としても、早過ぎないか…?と老婆心ながら思わずにはいられないのです。
まあ、夫婦で色々話し合って決めたでしょうし、アメリカで最高の医療を施してるでしょうから、医療や養育で不足はないでしょうが。
どうか母子共々、穏やかに過ごしていただけたらと思います。
全くの余談ですけど、私も姉と年子なのです。
姉が5月生まれで、私が2年後の2月生まれなので、ぎりぎり年子、という具合なんですけどね。
それでもその話を周囲にすると「お母さん頑張ったねえ」なんて生温かい目で言われるものですから…まあ世間としてはその反応になりますよね。
年子を持つ世のお母様方、本日もお疲れ様です…。
出産日一年ずれてるぞー、AIの精度もまだまだだなー、なんて突っ込んでしまったものですが…
2026年に第二子出産で、母体の安全を考えたら2025年に第一子出産はさすがにないだろう、とAIが判断したか?…なんて考えると、それはそれで怖いな…なんて思ったりしています…。

<ドジャース・大谷翔平が第2子誕生を発表>
ジャーリーグ・ドジャースの大谷翔平選手が20日、第2子が誕生したことを発表しました。
大谷選手は自身のインスタグラムで「無事に生まれてきてくれてありがとう」などと妻の真美子さんと連名で英語でのメッセージを投稿しました。
19日には「父親としての役割のため」としてオリオールズ戦のスタメンから外れていました。
…というお話。
ご出産おめでとうございます。
…と祝福したい気持ちはあるんだけど、第一子の出産が2025年4月20日と知って、軽く引いております。
子どもと母体にとって安全な妊娠間隔として推奨しているのは、18ヶ月から24ヶ月間隔だそうで。
妊娠日を逆算するのは野暮としても、早過ぎないか…?と老婆心ながら思わずにはいられないのです。
まあ、夫婦で色々話し合って決めたでしょうし、アメリカで最高の医療を施してるでしょうから、医療や養育で不足はないでしょうが。
どうか母子共々、穏やかに過ごしていただけたらと思います。
全くの余談ですけど、私も姉と年子なのです。
姉が5月生まれで、私が2年後の2月生まれなので、ぎりぎり年子、という具合なんですけどね。
それでもその話を周囲にすると「お母さん頑張ったねえ」なんて生温かい目で言われるものですから…まあ世間としてはその反応になりますよね。
年子を持つ世のお母様方、本日もお疲れ様です…。
