初めての通信販売。
近隣にパソコンショップがないのも困りものです。
全くないわけではないんですが…大手家電店なので欲しいソフトがなくて。
よく行っていたパソコンショップも先月閉店してしまいましたし。
なので、生まれて初めて通信販売なるものに手を出してしまいました。
Amazonなので多分安全です…というか、もう払ってしまいましたのでどうしようもないのですが。
買ったのは「RPGツクールXP」。前から「2000VALUE」とか持ってて、互換性は殆どないのですが…素材数が多くて一目ぼれです。
でもって、スクリプト機能が魅力です。こういう細かい改造が出来るのはステキです。また勉強しなければいけませんね。
…飽きっぽいので、熱しやすいうちに遊ばないといけないですねえ…。
全くないわけではないんですが…大手家電店なので欲しいソフトがなくて。
よく行っていたパソコンショップも先月閉店してしまいましたし。
なので、生まれて初めて通信販売なるものに手を出してしまいました。
Amazonなので多分安全です…というか、もう払ってしまいましたのでどうしようもないのですが。
買ったのは「RPGツクールXP」。前から「2000VALUE」とか持ってて、互換性は殆どないのですが…素材数が多くて一目ぼれです。
でもって、スクリプト機能が魅力です。こういう細かい改造が出来るのはステキです。また勉強しなければいけませんね。
…飽きっぽいので、熱しやすいうちに遊ばないといけないですねえ…。
歯医者に行ってきました。
最後に行ったのは一年前かなぁと思ったら、なんと三年前。時間の経過の速さを感じてます。
色々見てもらって、虫歯の場所と神経に触れかかってる場所の確認と、歯石の除去をしてもらいました。
除去の時に相当血が出たみたいで、しばらく食事がまずかったです。
また今度行くのですが…ゴールデンウィークにかかって歯医者も休みになるので、休暇の調整をしないといけないです。やれやれ。
で、先生に言われたのですが…全体的にブラッシングができてないのだとか。歯と歯の間とか、歯と歯肉の間とか。
特にちゃんとやらないといけないのは、歯そのものよりも歯と歯肉の間らしいです。ブラッシングの仕方を教わりました。
血が出やすい所は弱くなってる所なので、一週間もそういうとこを重点的にやれば血は止まるとか。
…まさか、この年になって歯ブラシの使い方を歯医者で教わるとは思いませんでしたが。
色々見てもらって、虫歯の場所と神経に触れかかってる場所の確認と、歯石の除去をしてもらいました。
除去の時に相当血が出たみたいで、しばらく食事がまずかったです。
また今度行くのですが…ゴールデンウィークにかかって歯医者も休みになるので、休暇の調整をしないといけないです。やれやれ。
で、先生に言われたのですが…全体的にブラッシングができてないのだとか。歯と歯の間とか、歯と歯肉の間とか。
特にちゃんとやらないといけないのは、歯そのものよりも歯と歯肉の間らしいです。ブラッシングの仕方を教わりました。
血が出やすい所は弱くなってる所なので、一週間もそういうとこを重点的にやれば血は止まるとか。
…まさか、この年になって歯ブラシの使い方を歯医者で教わるとは思いませんでしたが。
身にならないお説教。
今日は帰りが早く帰宅が夕暮れ前だったので、折角だからと花見がてら散歩に行ってきました。
葉桜ばかりでしたけど、まだ咲き見ごろの木もあったので携帯で写真とりまくってしまいました。
咲いている木の下だけに花びらが散っていて、まるでピンクの絨毯みたいで。満開でなくても、こういう花見もなかなかオツなものです。
閑話休題。
珍しく父からお説教を喰らいました。でも、なんだか不可解な説教でして…。
酒飲んで帰ってきた父に二・三言葉をかわして風呂に入ってもらったあとの会話です。一部、内容は省略してます。
※心のツッコミは赤く書いてあります。
父「お前、今なんつった?」
私「(何怒ってんだろ、ってか何言ったっけ?)…覚えてないけど」
父「今その言葉言われてさ、そりゃお前は何気なく言っただけかもしれないけど、俺の中ではカチンときたわけよ。ヘコんだわけだ。お前にしちゃどうでもいいかもしれないけど、許せないわけよ、俺は」
私「……(それはさぞやインパクトのある言葉だったのねえ…)」
父「別に、じいちゃんやばあちゃんに言うのは構わないけどさ」
(いや、親が怒るような事、じいちゃんやばあちゃんに言うのはまずいだろ)
父「俺は父親として男として、許せないわけだ。だから謝れ」
私「(よく分かんないけど、怒らせないようにしとくのが無難だな)…ごめん」
父「うん、分かってくれればいいんだ。俺もごめんな。で、お前が何を言ったかはお前の中で思い出してくれ」
私「(なんか様子が変…?)……ねえ」
父「うん?」
私「私が何か言って、父さんに気分悪い思いさせたのは分かった。それはごめん。でさ、私本当に覚えてないんだけど…私なんて言ったの?」
父「いや…それは俺も覚えてないだけど」
(ヲイコラ(ー_ーメ))
…確かに、心当たりが全くないわけではないのですよ。酒飲んでる親に構ってるとキリがないので、いつも簡単にあしらってますし。多分そのあたりかと。
でも…自分がカチンときた言葉くらい覚えておけって。反省したくてもどこ反省したらいいか分からんってば。
なんだか、結局怒られ損に終わった気がして気持ち悪いです。歯切れが悪いというか…ぶつけようのな苛立ちのようなものがモヤモヤして。
もしくは「そんなもん自分の胸によく聞いてみろ」と言い切られた方が、まだ悪い事したなぁと思い直せたんですけどねえ…。
葉桜ばかりでしたけど、まだ咲き見ごろの木もあったので携帯で写真とりまくってしまいました。
咲いている木の下だけに花びらが散っていて、まるでピンクの絨毯みたいで。満開でなくても、こういう花見もなかなかオツなものです。
閑話休題。
珍しく父からお説教を喰らいました。でも、なんだか不可解な説教でして…。
酒飲んで帰ってきた父に二・三言葉をかわして風呂に入ってもらったあとの会話です。一部、内容は省略してます。
※心のツッコミは赤く書いてあります。
父「お前、今なんつった?」
私「(何怒ってんだろ、ってか何言ったっけ?)…覚えてないけど」
父「今その言葉言われてさ、そりゃお前は何気なく言っただけかもしれないけど、俺の中ではカチンときたわけよ。ヘコんだわけだ。お前にしちゃどうでもいいかもしれないけど、許せないわけよ、俺は」
私「……(それはさぞやインパクトのある言葉だったのねえ…)」
父「別に、じいちゃんやばあちゃんに言うのは構わないけどさ」
(いや、親が怒るような事、じいちゃんやばあちゃんに言うのはまずいだろ)
父「俺は父親として男として、許せないわけだ。だから謝れ」
私「(よく分かんないけど、怒らせないようにしとくのが無難だな)…ごめん」
父「うん、分かってくれればいいんだ。俺もごめんな。で、お前が何を言ったかはお前の中で思い出してくれ」
私「(なんか様子が変…?)……ねえ」
父「うん?」
私「私が何か言って、父さんに気分悪い思いさせたのは分かった。それはごめん。でさ、私本当に覚えてないんだけど…私なんて言ったの?」
父「いや…それは俺も覚えてないだけど」
(ヲイコラ(ー_ーメ))
…確かに、心当たりが全くないわけではないのですよ。酒飲んでる親に構ってるとキリがないので、いつも簡単にあしらってますし。多分そのあたりかと。
でも…自分がカチンときた言葉くらい覚えておけって。反省したくてもどこ反省したらいいか分からんってば。
なんだか、結局怒られ損に終わった気がして気持ち悪いです。歯切れが悪いというか…ぶつけようのな苛立ちのようなものがモヤモヤして。
もしくは「そんなもん自分の胸によく聞いてみろ」と言い切られた方が、まだ悪い事したなぁと思い直せたんですけどねえ…。
