こんなん語るしかないだろう。
<『スターオーシャン:アナムネシス』サービス終了が発表。6月24日まで継続し、その後はオフライン版を提供予定>
スクウェア・エニックスは、スマートフォン向けに配信中のゲーム『スターオーシャン:アナムネシス』について、サービスを終了することを発表した。
サービス終了時期は、2021年6月24日。2016年12月のサービス開始以来、約4年半の運営期間となる。
なお、運営サービス終了後も一部機能を利用可能なオフライン版の配信を予定しており、オフライン版では“Episode1~3の閲覧”、“獲得したキャラクターモデルの閲覧”などができるという。
■オフライン版でできること
Episode1 ~ 3 の閲覧
獲得したキャラクターモデルの閲覧
ホーム画面のお気に入りキャラクター設定 等
※コラボキャラクター(以下のキャラクターを除く)および、コラボに関連するキャラクター(コラボ衣装の『鏡宮のレナ』)はオフライン版では利用できません。
■オフライン版で利用可能なコラボキャラクター
レナス フレイ メルティーナ ヴァルキリー
シルメリア 蒼穹のレナス リドリー 超越者レザード
カペル アーリィ ジャック 粛清のフレイ
アーヤ アリューゼ アリーシャ フレイア
シグムント レザード ルーファス
…というお話。
で、ここからはどうでもよい感想。
■予感とか
嫌な予感はしてたんですよね。
2月にEpisode3は何だか駆け足気味に終わったし。
消化試合と言わんばかりに、敵側だったジヴェル、どう転んでも出てくる余地のない社長とガブリエルなど、ボスキャラ枠の方々も召喚出来るようになったし。
ワドラムは既存キャラの補完話ばかりだったのに、新キャラのティニークとロジャーはイベント抜きで登場させるし。
何かあるなら22日だろうと思ったら。
イベント情報で、ここ最近はやっていなかった「キャラの配布」をやると出ていて「おや?」となり。
で。
今日アプリの更新をして、ワドラムが「最終刻」となっていて「あ…っ」と思い、慌ててお知らせを見たら、この有様だったという…。
2月の時点で決まっていたかは知りませんが、少なくともキリの良いタイミングには違いないんでしょう。
フルボイスの都合上、新Episodeを作るなら声優さんを呼び寄せないといけませんから。
既に課金は出来ない状態で、課金誘導の「オススメ!」ボタンの先は何も表示されませんでした。
…サービス終了が分かっていたなら、デコのヘアカラーは一通り買っておきたかったな。オフラインでデコいじりが出来るかどうかは知りませんけど。
オフライン版で使用出来るキャラは、スクエニ関係のゲームキャラのみになるようです。
エンドオブエタニティのイベントはフルボイスで3Dも良い出来ですのに勿体ないな。
残念だけど、今のうちにスクショ残しておかないとなー。
■シナリオとか
初期の頃はそこまでしっかりEpisodeは作りこんでるイメージはなかったんですよね。
「行った星々で何かトラブルが起こってる。未開惑星保護条約があるけど放っておけないし、じゃあ解決してくかー」
という展開ばかりでのらりくらりと進行していく印象で。
ベルダが出てきた辺りから収束させようとしていく動きはあったけど、ふわっとしたものを丸めようとしているな、って感じだったかな。
Episode2辺りから、大体の方針が決まっていった感じはあって。
込み入った話大好きなものだから、この頃からシナリオは楽しみにしてたもんです。
星の歴史やら人間模様やらにリーシュやジヴェルの問題を絡めて、時間移動の話やら惑星間の関係とかも織り交ぜていくものだから、「これまとまるのかしら?」と思ったもんだが。
何だかんだ…本当に色んな伏線を残しまくって、何だかんだ終わらせたのはさすが、と言っても良かったかもしれない。
Episode3は最後はアレだったけど、ナンバリングで残念な結果になった人達の救済のようなものは垣間見れたのかなって。
「強力な力場の発生によって、時間も空間も超越して惑星ごと移動する」のはSO2のエクスペルでもやってたし。
ただ当初から規格外のリーシュはさておいても、そのリーシュよりも早く石化から回復したフォーチューンベイビーはチート感すごいなって思ってしまった。
結局、リーシュやジヴェルの正体はぼんやりした形で終わってしまい、でも周りのメンツが濃すぎてそこまで気にならなくなってしまったという。
「良かった」のか「良かったのか…?」という不思議な終わり方になってしまったなあと。
…まあ、いいのかな?リーシュの可愛さは正義という事にしておこう。
■グラフィックとか
大して他のアプリを遊んでいないので純粋に比較はできないですけど、キャラクターの3Dの作りでこれ以上はないんじゃないかな。
服や鎧の光沢とか質感とか、匠のこだわりというか情熱を感じさせるというか。
変な話、イラストなどで見られる「前から見えるお尻」が3Dで見事に再現出来ててひたすら頭が下がりました。あれフィクションじゃないんですね…。
一方で、胸の派手や揺れは同性ゆえに「痛そう」と思ってしまう事もちらほら。
でも、カーリンの戦闘終了時のモーションのようなゴム風船並みの柔らかさと、ハンターセリーヌの不動な感じは好みです。
■音楽とか声とか
スターオーシャンの楽曲は大好きなのですけど、音の強弱のふり幅が大きいので「曲が大きい」→「今度は小さい」→「また大きくなった」と適切な音量の調整が難しいなって。
加えてボイスも聞きたいし、「曲聞きたいけど声で聞き取りにくい」→「あのセリフなんて言ってたっけ?」→「ああ、また…」とボイスの調整もちょいちょいしてしまうという。
最終的にマナーモードで無音にしてしまうのが悲しい…今度サントラ買います…。
■戦闘とか
最初は★3キャラなんて殆ど役に立たなくて、★5キャラもなかなか育てらず、リミットブレイカーも少なかったから限界突破もままならない時期が続いたけど、あれはあれで一番わちゃわちゃしてて楽しかったなって印象が。
最初の内は、ディフェンダーとヒーラーは1人ずついると盤石で。
その内にリミットブレイカーも貯まるようになると、完凸じゃないとマルチで締めだされたりして。
覚醒機能がつくと、今度は覚醒10まで育ててないと締め出されちゃって。
シード、サポート、オーダー、マスタリー、★7進化と機能が増えていく度に、中途半端な育成が許されない難易度になっていったなって。
EXキャラの登場ですっかり戦闘スタイルが変わってしまった気がしたな。
今までは新キャラが登場する度にパーティーを再考したものだけど、EXキャラ+神級対策用のパーティー固定で片付けてしまう事も増えて、他のキャラを使う楽しみがプチ減ってしまったなって。
マルチは楽しかったな。
床ペロしたり、バンカーオーダー中なのにうっかりラッシュコンボしちゃったりすると申し訳ない気持ちでいっぱいになったけど。
ラッシュコンボ中にスタンプ連打したり、似たスタンプを打ち合ったり。うまい具合に会話っぽく成立すると楽しいもんですねえ。
■課金とか
石に課金する事はなかったけど、デコ関係は時々ポチポチ課金したなあ。
確実に手に入って気分転換に見た目を変えられて、マルチで人のコーデを見るのも楽しかったです。
最後の方でプレミアムショップで集金要素が増えて行って、
「ユニバースパス4900円でガブリエルピックアップが引ける」とかちょっと気になったけど…。
4900円なら、10連で「ガブリエルピックアップ確率18%」じゃなくて「ガブリエル確定」じゃダメだったのかしら?とちょっと思ってしまった。
何にせよ、楽しく遊ぶ事が出来たから満足しております。
最後に課金したい欲が湧く変人なので、いきなりアナウンスが来ていきなり課金できなくなってしまって歯がゆい思いですけど。
時間と体力も考えスマホアプリはSOAとFGOに絞って遊んできたので、サービス終了となると寂しくなりますねえ…。
残り2か月かな?まだ出てきていないキャラが今後登場すると言うし、時間いっぱいまで遊びたいですねえ。
何だか書ききれないので、こちらでも色々書いてます。適宜更新予定。↓↓↓
プレイ日記
スクウェア・エニックスは、スマートフォン向けに配信中のゲーム『スターオーシャン:アナムネシス』について、サービスを終了することを発表した。
サービス終了時期は、2021年6月24日。2016年12月のサービス開始以来、約4年半の運営期間となる。
なお、運営サービス終了後も一部機能を利用可能なオフライン版の配信を予定しており、オフライン版では“Episode1~3の閲覧”、“獲得したキャラクターモデルの閲覧”などができるという。
■オフライン版でできること
Episode1 ~ 3 の閲覧
獲得したキャラクターモデルの閲覧
ホーム画面のお気に入りキャラクター設定 等
※コラボキャラクター(以下のキャラクターを除く)および、コラボに関連するキャラクター(コラボ衣装の『鏡宮のレナ』)はオフライン版では利用できません。
■オフライン版で利用可能なコラボキャラクター
レナス フレイ メルティーナ ヴァルキリー
シルメリア 蒼穹のレナス リドリー 超越者レザード
カペル アーリィ ジャック 粛清のフレイ
アーヤ アリューゼ アリーシャ フレイア
シグムント レザード ルーファス
…というお話。
で、ここからはどうでもよい感想。
■予感とか
嫌な予感はしてたんですよね。
2月にEpisode3は何だか駆け足気味に終わったし。
消化試合と言わんばかりに、敵側だったジヴェル、どう転んでも出てくる余地のない社長とガブリエルなど、ボスキャラ枠の方々も召喚出来るようになったし。
ワドラムは既存キャラの補完話ばかりだったのに、新キャラのティニークとロジャーはイベント抜きで登場させるし。
何かあるなら22日だろうと思ったら。
イベント情報で、ここ最近はやっていなかった「キャラの配布」をやると出ていて「おや?」となり。
で。
今日アプリの更新をして、ワドラムが「最終刻」となっていて「あ…っ」と思い、慌ててお知らせを見たら、この有様だったという…。
2月の時点で決まっていたかは知りませんが、少なくともキリの良いタイミングには違いないんでしょう。
フルボイスの都合上、新Episodeを作るなら声優さんを呼び寄せないといけませんから。
既に課金は出来ない状態で、課金誘導の「オススメ!」ボタンの先は何も表示されませんでした。
…サービス終了が分かっていたなら、デコのヘアカラーは一通り買っておきたかったな。オフラインでデコいじりが出来るかどうかは知りませんけど。
オフライン版で使用出来るキャラは、スクエニ関係のゲームキャラのみになるようです。
エンドオブエタニティのイベントはフルボイスで3Dも良い出来ですのに勿体ないな。
残念だけど、今のうちにスクショ残しておかないとなー。
■シナリオとか
初期の頃はそこまでしっかりEpisodeは作りこんでるイメージはなかったんですよね。
「行った星々で何かトラブルが起こってる。未開惑星保護条約があるけど放っておけないし、じゃあ解決してくかー」
という展開ばかりでのらりくらりと進行していく印象で。
ベルダが出てきた辺りから収束させようとしていく動きはあったけど、ふわっとしたものを丸めようとしているな、って感じだったかな。
Episode2辺りから、大体の方針が決まっていった感じはあって。
込み入った話大好きなものだから、この頃からシナリオは楽しみにしてたもんです。
星の歴史やら人間模様やらにリーシュやジヴェルの問題を絡めて、時間移動の話やら惑星間の関係とかも織り交ぜていくものだから、「これまとまるのかしら?」と思ったもんだが。
何だかんだ…本当に色んな伏線を残しまくって、何だかんだ終わらせたのはさすが、と言っても良かったかもしれない。
Episode3は最後はアレだったけど、ナンバリングで残念な結果になった人達の救済のようなものは垣間見れたのかなって。
「強力な力場の発生によって、時間も空間も超越して惑星ごと移動する」のはSO2のエクスペルでもやってたし。
ただ当初から規格外のリーシュはさておいても、そのリーシュよりも早く石化から回復したフォーチューンベイビーはチート感すごいなって思ってしまった。
結局、リーシュやジヴェルの正体はぼんやりした形で終わってしまい、でも周りのメンツが濃すぎてそこまで気にならなくなってしまったという。
「良かった」のか「良かったのか…?」という不思議な終わり方になってしまったなあと。
…まあ、いいのかな?リーシュの可愛さは正義という事にしておこう。
■グラフィックとか
大して他のアプリを遊んでいないので純粋に比較はできないですけど、キャラクターの3Dの作りでこれ以上はないんじゃないかな。
服や鎧の光沢とか質感とか、匠のこだわりというか情熱を感じさせるというか。
変な話、イラストなどで見られる「前から見えるお尻」が3Dで見事に再現出来ててひたすら頭が下がりました。あれフィクションじゃないんですね…。
一方で、胸の派手や揺れは同性ゆえに「痛そう」と思ってしまう事もちらほら。
でも、カーリンの戦闘終了時のモーションのようなゴム風船並みの柔らかさと、ハンターセリーヌの不動な感じは好みです。
■音楽とか声とか
スターオーシャンの楽曲は大好きなのですけど、音の強弱のふり幅が大きいので「曲が大きい」→「今度は小さい」→「また大きくなった」と適切な音量の調整が難しいなって。
加えてボイスも聞きたいし、「曲聞きたいけど声で聞き取りにくい」→「あのセリフなんて言ってたっけ?」→「ああ、また…」とボイスの調整もちょいちょいしてしまうという。
最終的にマナーモードで無音にしてしまうのが悲しい…今度サントラ買います…。
■戦闘とか
最初は★3キャラなんて殆ど役に立たなくて、★5キャラもなかなか育てらず、リミットブレイカーも少なかったから限界突破もままならない時期が続いたけど、あれはあれで一番わちゃわちゃしてて楽しかったなって印象が。
最初の内は、ディフェンダーとヒーラーは1人ずついると盤石で。
その内にリミットブレイカーも貯まるようになると、完凸じゃないとマルチで締めだされたりして。
覚醒機能がつくと、今度は覚醒10まで育ててないと締め出されちゃって。
シード、サポート、オーダー、マスタリー、★7進化と機能が増えていく度に、中途半端な育成が許されない難易度になっていったなって。
EXキャラの登場ですっかり戦闘スタイルが変わってしまった気がしたな。
今までは新キャラが登場する度にパーティーを再考したものだけど、EXキャラ+神級対策用のパーティー固定で片付けてしまう事も増えて、他のキャラを使う楽しみがプチ減ってしまったなって。
マルチは楽しかったな。
床ペロしたり、バンカーオーダー中なのにうっかりラッシュコンボしちゃったりすると申し訳ない気持ちでいっぱいになったけど。
ラッシュコンボ中にスタンプ連打したり、似たスタンプを打ち合ったり。うまい具合に会話っぽく成立すると楽しいもんですねえ。
■課金とか
石に課金する事はなかったけど、デコ関係は時々ポチポチ課金したなあ。
確実に手に入って気分転換に見た目を変えられて、マルチで人のコーデを見るのも楽しかったです。
最後の方でプレミアムショップで集金要素が増えて行って、
「ユニバースパス4900円でガブリエルピックアップが引ける」とかちょっと気になったけど…。
4900円なら、10連で「ガブリエルピックアップ確率18%」じゃなくて「ガブリエル確定」じゃダメだったのかしら?とちょっと思ってしまった。
何にせよ、楽しく遊ぶ事が出来たから満足しております。
最後に課金したい欲が湧く変人なので、いきなりアナウンスが来ていきなり課金できなくなってしまって歯がゆい思いですけど。
時間と体力も考えスマホアプリはSOAとFGOに絞って遊んできたので、サービス終了となると寂しくなりますねえ…。
残り2か月かな?まだ出てきていないキャラが今後登場すると言うし、時間いっぱいまで遊びたいですねえ。
何だか書ききれないので、こちらでも色々書いてます。適宜更新予定。↓↓↓
プレイ日記
道は1つじゃないから。
衣替えをしていて、洗濯を繰り返す為に毛玉がたくさんつく衣類が多いのです。
暇だし電動の毛玉取り機でごりごり取っているのですが…2年位着潰しているパジャマだと、まあ毛玉が多くて多くて。
加えて、毛玉取り機の空気穴を抜けて細かい繊維質が飛び散るので、終わった頃にテーブルやら床やら着ていた服やらをコロコロで掃除すると繊維がびっしりとこびりついていて…。
綺麗にしたあとのサラサラ感は好きなんですけどね。
掃除する前じゃないと出来ないのが難点だなあと。
<「魔法のiらんど」から“ホムペ”消え1年 小説投稿急増、新規2.6倍に>
KADOKAWAが運営する、女子向け小説投稿サイト「魔法のiらんど」に投稿された作品の数が、この1年で急増した。
2020年6月~21年2月にかけての新規小説投稿は、前年度の2.6倍に伸びたという。
同サイトは、2020年4月までにホームページ(ホムペ)作成機能などを終了し、小説投稿に特化。「あなたの妄想かなえます! 女の子のための小説サイト」をキャッチコピーにリニューアルした。
月間ページビューは3億、月間ユニークユーザー数160万にのぼるという。
魔法のiらんどは、1999年にスタート。
ユーザーが自身のホームページ(ホムペ)を無料で作成し、友人や他のユーザーと交流できる機能が“ガラケー世代”の中高生に支持された。
ホームページ上のアクセスカウンターで「キリ番」(切りのいい番号)を踏んだ人が、サイトの作成者に報告したり、掲示板に記念のコメントを書き込んだりする文化も定着した。
…というお話。
魔法のiらんど、懐かしいな。
聖剣伝説FoMの情報サイトを立ち上げていた時、ここの攻略・交流サイトを立ち上げている人達とよくやり取りをしたもんだ。
昨今のライトノベルブーム的なものの波に上手く乗った形、と言えるんだろうか。
利用者が減ったからと切り捨てるのでは芸がありませんものね。
<生理用品を捨てるピンクの手袋に、女性たちが反論。「全く必要ない製品」>
ナプキンやタンポンを捨てるのはそれほど難しいことではない。
ショーツから外す、もしくは紐を引っ張って外してティッシュにくるみ、サニタリーボックスに入れる。それで終わりだ。
しかしそれでは不十分だと思ったのか、ドイツの3人の男性が生理用品を処理するための新たな製品を考えた。
彼らが作ったのは、タンポンやナプキンを外すときに使うピンクの手袋、ピンキーグローブ。
ナプキンやタンポンを外すときに使い、外した生理用品はこの手袋に包んで捨てられるという。
しかしこの製品は、女性たちを喜ばせる発明ではなかったようだ。
SNSには「生理に対するマンスプレイニング」といったものから「生理は不潔で恥ずかしい、隠すべきものだという考え方を助長する」といった様々な批判が投稿された。
SNSでの批判を受け、ピンキーグローブの設立者たちは製品が的外れだったと謝罪した。
設立者たちは「我々は適切な対応をしておらず、大きな間違いだった」とInstagramにコメント。
「私たちは、まだまだ学ぶべきことがあることを知りました」「寄せられた意見を真摯に受け止め、製品を考え直すとともに、これまでの製作の過程を見直します」と述べた。
また「生理のタブーを取り除くことに賛成しており、建設的な批判に耳を傾ける」とも伝えている。
…というお話。
これはアイデアにケチをつけてるのではなく、生理用品の処理方法を考えたのが男性だった、という所に過剰反応してるんじゃないかなってちょっと思ってしまった。
特に必要のないものを作って、これだから男性は…みたいな感情があるような気がしたなあ。
生理用品の制作現場では男女関係ないはずなのにね。
個人的には、発想自体は悪くはないと思ってます。
使った事はないんですけど、手を汚さないという意味でなら月経カップ向けかな?という印象ですね。
しかし、このタイプの手袋はあんまり手にフィットしてないとヤキモキするんですよね…カサカサ音がすると周りに気を遣ってしまうし。
ラテックス手袋のようなフィット感が欲しいねえ。
<ゆたぼん シバターに再反論「子供は学校に行く権利はあるけど、義務はないから!」>
中学校不登校宣言が物議をかもしているユーチューバーのゆたぼん(12)が自身を諭す形となっている人気ユーチューバーのシバター(35)に「再反論」した。
ゆたぼんとシバターは動画を通じて言い争っている。
シバターは様々な例を交えながら「学校に行くべき」とのスタンス。
ゆたぼんがそれに反論する形となっている。
まずシバターが「ゆたぼんは宿題が嫌いで学校に行かなくなった」としていることには「俺は宿題が嫌で不登校になったわけじゃないねんな。学校の先生に叩かれて、しかもその先生が叩いたのに『叩いてない』とウソをついたのがきっかけ。先生の暴力については何十回も言っているのにニュースは報道しない」と話す。
「だいたい子供は学校に行く権利はあるけど、義務はないから!学校に行くか行かへんかは子供が自分で決めたらいいことやん」とゆたぼん。
「自分で決めたことなら後悔はないやろ」と言うゆたぼんは、学びの方法は毎年、増えているとした。
…というお話。
義務とか権利とかはさておいて。
平均的な事をしている人達から外れた行動をしているっていう事は、
平均的な彼らが得られた物事を得られないかもしれない反面、
平均的な彼らが得られなかった物事を得られる可能性もあるんだよね。
それを何十年も後になって、良いと思えるか悪いと思えるかにかかってるような気がするな。
でも、まあ、どうでしょうね。
このまま学校に行ったとしても、針の筵で不登校になるのは目に見えてますし。
こういう子はこういう子で別の勉強スタイルを考えてあげても良いのかもしれない。
その負担は、当然親御さんがする事になるんだけどね。
どうか最後まで、親御さんは見捨てないであげてほしいものだ。
暇だし電動の毛玉取り機でごりごり取っているのですが…2年位着潰しているパジャマだと、まあ毛玉が多くて多くて。
加えて、毛玉取り機の空気穴を抜けて細かい繊維質が飛び散るので、終わった頃にテーブルやら床やら着ていた服やらをコロコロで掃除すると繊維がびっしりとこびりついていて…。
綺麗にしたあとのサラサラ感は好きなんですけどね。
掃除する前じゃないと出来ないのが難点だなあと。
<「魔法のiらんど」から“ホムペ”消え1年 小説投稿急増、新規2.6倍に>
KADOKAWAが運営する、女子向け小説投稿サイト「魔法のiらんど」に投稿された作品の数が、この1年で急増した。
2020年6月~21年2月にかけての新規小説投稿は、前年度の2.6倍に伸びたという。
同サイトは、2020年4月までにホームページ(ホムペ)作成機能などを終了し、小説投稿に特化。「あなたの妄想かなえます! 女の子のための小説サイト」をキャッチコピーにリニューアルした。
月間ページビューは3億、月間ユニークユーザー数160万にのぼるという。
魔法のiらんどは、1999年にスタート。
ユーザーが自身のホームページ(ホムペ)を無料で作成し、友人や他のユーザーと交流できる機能が“ガラケー世代”の中高生に支持された。
ホームページ上のアクセスカウンターで「キリ番」(切りのいい番号)を踏んだ人が、サイトの作成者に報告したり、掲示板に記念のコメントを書き込んだりする文化も定着した。
…というお話。
魔法のiらんど、懐かしいな。
聖剣伝説FoMの情報サイトを立ち上げていた時、ここの攻略・交流サイトを立ち上げている人達とよくやり取りをしたもんだ。
昨今のライトノベルブーム的なものの波に上手く乗った形、と言えるんだろうか。
利用者が減ったからと切り捨てるのでは芸がありませんものね。
<生理用品を捨てるピンクの手袋に、女性たちが反論。「全く必要ない製品」>
ナプキンやタンポンを捨てるのはそれほど難しいことではない。
ショーツから外す、もしくは紐を引っ張って外してティッシュにくるみ、サニタリーボックスに入れる。それで終わりだ。
しかしそれでは不十分だと思ったのか、ドイツの3人の男性が生理用品を処理するための新たな製品を考えた。
彼らが作ったのは、タンポンやナプキンを外すときに使うピンクの手袋、ピンキーグローブ。
ナプキンやタンポンを外すときに使い、外した生理用品はこの手袋に包んで捨てられるという。
しかしこの製品は、女性たちを喜ばせる発明ではなかったようだ。
SNSには「生理に対するマンスプレイニング」といったものから「生理は不潔で恥ずかしい、隠すべきものだという考え方を助長する」といった様々な批判が投稿された。
SNSでの批判を受け、ピンキーグローブの設立者たちは製品が的外れだったと謝罪した。
設立者たちは「我々は適切な対応をしておらず、大きな間違いだった」とInstagramにコメント。
「私たちは、まだまだ学ぶべきことがあることを知りました」「寄せられた意見を真摯に受け止め、製品を考え直すとともに、これまでの製作の過程を見直します」と述べた。
また「生理のタブーを取り除くことに賛成しており、建設的な批判に耳を傾ける」とも伝えている。
…というお話。
これはアイデアにケチをつけてるのではなく、生理用品の処理方法を考えたのが男性だった、という所に過剰反応してるんじゃないかなってちょっと思ってしまった。
特に必要のないものを作って、これだから男性は…みたいな感情があるような気がしたなあ。
生理用品の制作現場では男女関係ないはずなのにね。
個人的には、発想自体は悪くはないと思ってます。
使った事はないんですけど、手を汚さないという意味でなら月経カップ向けかな?という印象ですね。
しかし、このタイプの手袋はあんまり手にフィットしてないとヤキモキするんですよね…カサカサ音がすると周りに気を遣ってしまうし。
ラテックス手袋のようなフィット感が欲しいねえ。
<ゆたぼん シバターに再反論「子供は学校に行く権利はあるけど、義務はないから!」>
中学校不登校宣言が物議をかもしているユーチューバーのゆたぼん(12)が自身を諭す形となっている人気ユーチューバーのシバター(35)に「再反論」した。
ゆたぼんとシバターは動画を通じて言い争っている。
シバターは様々な例を交えながら「学校に行くべき」とのスタンス。
ゆたぼんがそれに反論する形となっている。
まずシバターが「ゆたぼんは宿題が嫌いで学校に行かなくなった」としていることには「俺は宿題が嫌で不登校になったわけじゃないねんな。学校の先生に叩かれて、しかもその先生が叩いたのに『叩いてない』とウソをついたのがきっかけ。先生の暴力については何十回も言っているのにニュースは報道しない」と話す。
「だいたい子供は学校に行く権利はあるけど、義務はないから!学校に行くか行かへんかは子供が自分で決めたらいいことやん」とゆたぼん。
「自分で決めたことなら後悔はないやろ」と言うゆたぼんは、学びの方法は毎年、増えているとした。
…というお話。
義務とか権利とかはさておいて。
平均的な事をしている人達から外れた行動をしているっていう事は、
平均的な彼らが得られた物事を得られないかもしれない反面、
平均的な彼らが得られなかった物事を得られる可能性もあるんだよね。
それを何十年も後になって、良いと思えるか悪いと思えるかにかかってるような気がするな。
でも、まあ、どうでしょうね。
このまま学校に行ったとしても、針の筵で不登校になるのは目に見えてますし。
こういう子はこういう子で別の勉強スタイルを考えてあげても良いのかもしれない。
その負担は、当然親御さんがする事になるんだけどね。
どうか最後まで、親御さんは見捨てないであげてほしいものだ。
むしゃくしゃとの向き合い方。
ようやく良い天気に恵まれたので、今日思い切って衣替えをしたのですが、夜になって寒くなってきてしまい半袖の寝間着じゃ辛くて一枚長袖のインナーを着てしまいました。
衣装ケースに冬物が入りきらなかったので長袖は何枚か残してあるのですが、当面は天候に気を付けないとな。
<“カニオブジェ”破壊、20代男性2人が謝罪 経営者「彼らの未来を信じて許す」被害届の取り下げを申し出>
今月5日、大阪ミナミでカニのオブジェが壊された事件で男性2人が謝罪に訪れていたことがわかった。
5日午前5時前、大阪市の道頓堀商店街で男2人がカニ料理店のオブジェを引き倒して壊し、逃走した。
警察が器物損壊事件として捜査していたが、事件の3日後に20代の男性2人が被害店舗の経営者の元を訪れ、破壊行為を認めたうえで謝罪していたことがわかった。
被害にあった「大阪かに源」の武田源社長は「(時短で2人は)仕事もなくなってお金もないと、そこでお酒飲んでむしゃくしゃしてやってしまったと。
彼らの今後の未来を信じて許す決断に至りました」などと話した。
2人はすでにオブジェの制作費165万円を弁償していて、経営者は2人が反省しているとして被害届の取り下げを申し出たということだ。
…というお話。
防犯カメラの映像を見ていてあまりに行動が幼くて「未成年か?」と思っていたのですが、まさか成人していたとは。
お金がないのに165万円は弁償していて、「お金がない?」と思いましたがどこかからか借りたのかね。
経営者の方の寛大さに敬礼、ですね。
<これってまさか更年期!?「まだまだ先のことだと思っていたのに」ママたちを悩ませる体の変化と症状>
更年期といえば、40代後半から50代にかけて閉経後の症状と思っていませんか?
まだまだ先のこと…かもしれませんが、年齢と共に理由のわからない体調不良はよくあることです。
30代から「更年期?」と疑われるような症状に悩まされたママたちもいます。
…で、ここからは色んな人の体験談の要約。
35歳を過ぎた頃から、だるい、疲れる、やる気がなくなるといった感じで仕事も育児も何とかこなしている感じに。偏頭痛もはじまる。
→自律神経失調症と診断。
生理がの周期が3カ月近くなかったり、軽い出血後に2週間目くらいで生理が来たり、5カ月近く生理が来なかったり、量が普段の倍くらいに増えたりする。
歩いている途中でドクドクと胸が波立つようになって、パニックになる。
→婦人科で「完全に閉経しなくても、その過程で更年期のような症状が出る女性は多い」との事。
30歳過ぎてから、めまいやふらっとすることがあり一向に改善しない。
何もしていないのにカーッと上半身に血が集まるような感じで熱くなる。
半年近く生理が来ていない。
→婦人科で、「閉経の前後10年間は更年期の始まりでホットフラッシュやめまいが起きる人もいる、30代でも似たような症状が出る人もいる」との事。
結局生理は来ず、早発閉経と診断され、ホルモン治療中。
40代半ばから、ホットフラッシュ、動悸、めまい、ひどい肩こりが始まる。
頭痛も激しくなり、症状がひどくなり仕事も退職。家にひきこもるような生活に。
→更年期が酷かったらしい母親の勧めで専用外来に。漢方薬やホルモン療法の説明を受けて、数年後にようやく不調が治まってきた。
そして最後に、頑張りすぎずに「体の変化」に寄り添って生きよう!としめてます。
…というお話。
私を最近悩ませている軽いふらつきもこれにあたるのかな、と思ったりしています。
生理の周期は不規則ながら安定してるとは言え、経血量は20歳代に比べれば随分減りましたし、徐々に徐々に…という時期なのかも。
仕事してる時はトラブルでパニクって手が震えるなんてのもありましたし。
今は家で大人しくやりたいことをしている状況ですけど、ふとイラっとする事があるとずっとモヤモヤしてる事が増えたなって。
…聴覚過敏もこれが原因だったりしないかな…。先が見えているだけでもありがたいんだけど。
とりあえず最近ホットミルクに「ミロ」を溶かして飲んでいます。
効くかは知りませんが、鉄分が豊富だしまあ普通に美味しいのでいいのかなって。
衣装ケースに冬物が入りきらなかったので長袖は何枚か残してあるのですが、当面は天候に気を付けないとな。
<“カニオブジェ”破壊、20代男性2人が謝罪 経営者「彼らの未来を信じて許す」被害届の取り下げを申し出>
今月5日、大阪ミナミでカニのオブジェが壊された事件で男性2人が謝罪に訪れていたことがわかった。
5日午前5時前、大阪市の道頓堀商店街で男2人がカニ料理店のオブジェを引き倒して壊し、逃走した。
警察が器物損壊事件として捜査していたが、事件の3日後に20代の男性2人が被害店舗の経営者の元を訪れ、破壊行為を認めたうえで謝罪していたことがわかった。
被害にあった「大阪かに源」の武田源社長は「(時短で2人は)仕事もなくなってお金もないと、そこでお酒飲んでむしゃくしゃしてやってしまったと。
彼らの今後の未来を信じて許す決断に至りました」などと話した。
2人はすでにオブジェの制作費165万円を弁償していて、経営者は2人が反省しているとして被害届の取り下げを申し出たということだ。
…というお話。
防犯カメラの映像を見ていてあまりに行動が幼くて「未成年か?」と思っていたのですが、まさか成人していたとは。
お金がないのに165万円は弁償していて、「お金がない?」と思いましたがどこかからか借りたのかね。
経営者の方の寛大さに敬礼、ですね。
<これってまさか更年期!?「まだまだ先のことだと思っていたのに」ママたちを悩ませる体の変化と症状>
更年期といえば、40代後半から50代にかけて閉経後の症状と思っていませんか?
まだまだ先のこと…かもしれませんが、年齢と共に理由のわからない体調不良はよくあることです。
30代から「更年期?」と疑われるような症状に悩まされたママたちもいます。
…で、ここからは色んな人の体験談の要約。
35歳を過ぎた頃から、だるい、疲れる、やる気がなくなるといった感じで仕事も育児も何とかこなしている感じに。偏頭痛もはじまる。
→自律神経失調症と診断。
生理がの周期が3カ月近くなかったり、軽い出血後に2週間目くらいで生理が来たり、5カ月近く生理が来なかったり、量が普段の倍くらいに増えたりする。
歩いている途中でドクドクと胸が波立つようになって、パニックになる。
→婦人科で「完全に閉経しなくても、その過程で更年期のような症状が出る女性は多い」との事。
30歳過ぎてから、めまいやふらっとすることがあり一向に改善しない。
何もしていないのにカーッと上半身に血が集まるような感じで熱くなる。
半年近く生理が来ていない。
→婦人科で、「閉経の前後10年間は更年期の始まりでホットフラッシュやめまいが起きる人もいる、30代でも似たような症状が出る人もいる」との事。
結局生理は来ず、早発閉経と診断され、ホルモン治療中。
40代半ばから、ホットフラッシュ、動悸、めまい、ひどい肩こりが始まる。
頭痛も激しくなり、症状がひどくなり仕事も退職。家にひきこもるような生活に。
→更年期が酷かったらしい母親の勧めで専用外来に。漢方薬やホルモン療法の説明を受けて、数年後にようやく不調が治まってきた。
そして最後に、頑張りすぎずに「体の変化」に寄り添って生きよう!としめてます。
…というお話。
私を最近悩ませている軽いふらつきもこれにあたるのかな、と思ったりしています。
生理の周期は不規則ながら安定してるとは言え、経血量は20歳代に比べれば随分減りましたし、徐々に徐々に…という時期なのかも。
仕事してる時はトラブルでパニクって手が震えるなんてのもありましたし。
今は家で大人しくやりたいことをしている状況ですけど、ふとイラっとする事があるとずっとモヤモヤしてる事が増えたなって。
…聴覚過敏もこれが原因だったりしないかな…。先が見えているだけでもありがたいんだけど。
とりあえず最近ホットミルクに「ミロ」を溶かして飲んでいます。
効くかは知りませんが、鉄分が豊富だしまあ普通に美味しいのでいいのかなって。
