どうやって防げと言うのか。
<知らぬ間にギフトカードを大量購入 アマゾンで不正アクセス被害、SNS投稿相次ぐ>
通販大手アマゾンのアカウントに不正アクセスされたというSNSへの投稿が、9月に入って相次いでいる。
知らない間にギフトカードを大量に購入されたという被害を訴えるものが多く、セキュリティーを強化するために2段階認証を設定していても破られたケースもある。
手口の詳細は不明だが、専門家は被害を防ぐには、不審なメールやサイトへの注意が必要だとしている。
被害の多くに共通するのは、気付かぬうちに換金性が高いギフトカードを購入され、クレジットカードの請求が届いて驚く、という点だ。
2段階認証を導入しているため安心していたり、アマゾンの注文履歴を非表示に設定されて気付くのが遅れたというケースもあった。
少しでも被害を防ぐには、アマゾンからの注文確認メールや、注文履歴から非表示にされているものがないかの確認が必要。
成田さんは「偽サイトは見た目もURLも本物に似せているため、見分けるのは難しい」と指摘。
アマゾンを装った偽SMSも確認されており、「正規のサイトをブックマークし、そこからアクセスすることを心がけてほしい」と呼び掛ける。
アマゾンは「身に覚えのない注文など不明な点があったら、カスタマーサービスに連絡してほしい。速やかに調査し適切に対応する」としている。
…というお話。
最近はamazon使ってないし、支払いもコンビニ払い一択なんだけど、アカウントは登録してあるし、ギフトカードのチャージ残高もあるから、ちょっと怖いな…と思っております。
2段階認証でも突破されるとか、それどうやって回避したらいいのやら。
怖くなってちょっとamazonを覗いたんですが、とりあえずここしばらくの購入履歴には何も残っていない様子。
でも、ペット飼っていないのに、「ペット用品で頻繁に再購入されています」って紹介リストに表示されるんですよね…。
調べてみたら、購入した物以外にも、WEB広告を基にリストが出来る事もあるのだとか。
…YouTubeで犬猫の動画良く見てるので、そういう所から引っ張ってきているのかもしれませんね。
とりあえず、アカウント持ちのクレカ払いの人は、支払い方法のクレカ情報は消しておいたよさそうですね…。
パスワードも念の為変更しておいた方がいいのかもなぁ。
通販大手アマゾンのアカウントに不正アクセスされたというSNSへの投稿が、9月に入って相次いでいる。
知らない間にギフトカードを大量に購入されたという被害を訴えるものが多く、セキュリティーを強化するために2段階認証を設定していても破られたケースもある。
手口の詳細は不明だが、専門家は被害を防ぐには、不審なメールやサイトへの注意が必要だとしている。
被害の多くに共通するのは、気付かぬうちに換金性が高いギフトカードを購入され、クレジットカードの請求が届いて驚く、という点だ。
2段階認証を導入しているため安心していたり、アマゾンの注文履歴を非表示に設定されて気付くのが遅れたというケースもあった。
少しでも被害を防ぐには、アマゾンからの注文確認メールや、注文履歴から非表示にされているものがないかの確認が必要。
成田さんは「偽サイトは見た目もURLも本物に似せているため、見分けるのは難しい」と指摘。
アマゾンを装った偽SMSも確認されており、「正規のサイトをブックマークし、そこからアクセスすることを心がけてほしい」と呼び掛ける。
アマゾンは「身に覚えのない注文など不明な点があったら、カスタマーサービスに連絡してほしい。速やかに調査し適切に対応する」としている。
…というお話。
最近はamazon使ってないし、支払いもコンビニ払い一択なんだけど、アカウントは登録してあるし、ギフトカードのチャージ残高もあるから、ちょっと怖いな…と思っております。
2段階認証でも突破されるとか、それどうやって回避したらいいのやら。
怖くなってちょっとamazonを覗いたんですが、とりあえずここしばらくの購入履歴には何も残っていない様子。
でも、ペット飼っていないのに、「ペット用品で頻繁に再購入されています」って紹介リストに表示されるんですよね…。
調べてみたら、購入した物以外にも、WEB広告を基にリストが出来る事もあるのだとか。
…YouTubeで犬猫の動画良く見てるので、そういう所から引っ張ってきているのかもしれませんね。
とりあえず、アカウント持ちのクレカ払いの人は、支払い方法のクレカ情報は消しておいたよさそうですね…。
パスワードも念の為変更しておいた方がいいのかもなぁ。
まあ普通はそうなる。
静岡でも最近似たような事故があったなって思い出しましたねえ。
<鉄骨落下し2人死亡、業務上過失致死傷容疑で捜査…クレーンのアームが急に跳ね上がる>
19日午前9時20分頃、東京都中央区八重洲の再開発地区のビル建設現場で、大型クレーンでつり上げていた鉄骨(長さ約30メートル、重さ約15トン)が7階部分から3階部分に落下した。
この事故で、鉄骨の上に乗っていた男性作業員5人が転落し、うち2人が鉄骨の下敷きとなって搬送先の病院で死亡。残る3人も重傷を負った。
警視庁が業務上過失致死傷容疑で現場の状況を調べている。
防犯カメラには、落下時にクレーンのアーム部分が急に跳ね上がる様子が映っており、警視庁は、ワイヤが突然切断したり、鉄骨から外れたりした可能性があるとみて、作業手順や安全管理に問題がなかったか調べる。
死亡した2人はいずれも落下した鉄骨に命綱を結んでいたという。
現場はJR東京駅八重洲口の東約200メートル。
地上51階・地下4階建てのビルにオフィスや劇場などが入る予定で、ゼネコン大手の大林組と大成建設の共同企業体(JV)が工事を担当。
2021年10月に着工し、25年7月に完成予定だった。
事故に伴って他にも4本の鉄骨が落下し、計5本で重さ約48トンに上った。
近くのビルにいた60歳代の男性清掃員は「ドーンというものすごい音がして、路地に出ると、ビルから白い煙が立ち上っていた」と話した。
…というお話。
落下した鉄骨に命綱をつけていたら、そりゃ一緒に落ちますよね…。
クレーンでつり上げている鉄骨に命綱をつけて乗せるのってアリなのかは分かりませんけど、バランス感覚悪い私には乗れる気がしませんわ…。
亡くなられた方のご冥福をお祈りします。
<鉄骨落下し2人死亡、業務上過失致死傷容疑で捜査…クレーンのアームが急に跳ね上がる>
19日午前9時20分頃、東京都中央区八重洲の再開発地区のビル建設現場で、大型クレーンでつり上げていた鉄骨(長さ約30メートル、重さ約15トン)が7階部分から3階部分に落下した。
この事故で、鉄骨の上に乗っていた男性作業員5人が転落し、うち2人が鉄骨の下敷きとなって搬送先の病院で死亡。残る3人も重傷を負った。
警視庁が業務上過失致死傷容疑で現場の状況を調べている。
防犯カメラには、落下時にクレーンのアーム部分が急に跳ね上がる様子が映っており、警視庁は、ワイヤが突然切断したり、鉄骨から外れたりした可能性があるとみて、作業手順や安全管理に問題がなかったか調べる。
死亡した2人はいずれも落下した鉄骨に命綱を結んでいたという。
現場はJR東京駅八重洲口の東約200メートル。
地上51階・地下4階建てのビルにオフィスや劇場などが入る予定で、ゼネコン大手の大林組と大成建設の共同企業体(JV)が工事を担当。
2021年10月に着工し、25年7月に完成予定だった。
事故に伴って他にも4本の鉄骨が落下し、計5本で重さ約48トンに上った。
近くのビルにいた60歳代の男性清掃員は「ドーンというものすごい音がして、路地に出ると、ビルから白い煙が立ち上っていた」と話した。
…というお話。
落下した鉄骨に命綱をつけていたら、そりゃ一緒に落ちますよね…。
クレーンでつり上げている鉄骨に命綱をつけて乗せるのってアリなのかは分かりませんけど、バランス感覚悪い私には乗れる気がしませんわ…。
亡くなられた方のご冥福をお祈りします。
描き手もまた不死身。
<「コブラ」などを手掛けた漫画家の寺沢武一氏が心筋梗塞のため9月8日に死去>
漫画家の寺沢武一氏が心筋梗塞のため9月8日死去した。享年68歳。
寺沢武一氏は、SF漫画「コブラ」などを手掛けた漫画家。
1998年に悪性の脳腫瘍が見つかり、3度の手術による治療・リハビリを繰り返していた。
その後遺症により左半身が麻痺し車椅子生活を余技なくされていたが、その後も意欲的に漫画制作を続け、2019年には「コブラ」の新作となる「COBRA OVER THE RAINBOW」を発表した。
9月11日、寺沢氏の公式X(旧Twitter)アカウント「ブイチギルド」にて寺沢プロダクションの代表である古瀬学氏が「寺沢武一ファンのみなさまへ」とした訃報を公表。
「漫画家・寺沢武一は2023年9月8日に永眠しました。3度の脳腫瘍の手術を経ても、コブラその人のような生命力で生き抜いてきた寺沢武一でしたが、今回は本人も不意打ちを食らってしまったのでしょう。心筋梗塞でした。」と伝えた。
…というお話。
コブラはテレビで見て、その後ちょっとだけ漫画も読んだりしてました。
女性がセクシーに描かれているので、当時ドキドキして見たものです。
サイコガンの真似とかも、当時したっけなあ。
ただ、赤いボディスーツを着た金色もじゃもじゃ頭なニヒル系お兄さんのイメージが強すぎて、ロン毛美形お兄さんが元々の容姿だと知った時のショックは凄まじかったですねえ。
「コブラ」以降の話をあまり聞かないな、って思っていたら、悪性の脳腫瘍による手術とリハビリを繰り返されていたんですね…。
2019年に出た「COBRA OVER THE RAINBOW」は、有終の美、となってしまいましたね…。
ご冥福をお祈りいたします。
漫画家の寺沢武一氏が心筋梗塞のため9月8日死去した。享年68歳。
寺沢武一氏は、SF漫画「コブラ」などを手掛けた漫画家。
1998年に悪性の脳腫瘍が見つかり、3度の手術による治療・リハビリを繰り返していた。
その後遺症により左半身が麻痺し車椅子生活を余技なくされていたが、その後も意欲的に漫画制作を続け、2019年には「コブラ」の新作となる「COBRA OVER THE RAINBOW」を発表した。
9月11日、寺沢氏の公式X(旧Twitter)アカウント「ブイチギルド」にて寺沢プロダクションの代表である古瀬学氏が「寺沢武一ファンのみなさまへ」とした訃報を公表。
「漫画家・寺沢武一は2023年9月8日に永眠しました。3度の脳腫瘍の手術を経ても、コブラその人のような生命力で生き抜いてきた寺沢武一でしたが、今回は本人も不意打ちを食らってしまったのでしょう。心筋梗塞でした。」と伝えた。
…というお話。
コブラはテレビで見て、その後ちょっとだけ漫画も読んだりしてました。
女性がセクシーに描かれているので、当時ドキドキして見たものです。
サイコガンの真似とかも、当時したっけなあ。
ただ、赤いボディスーツを着た金色もじゃもじゃ頭なニヒル系お兄さんのイメージが強すぎて、ロン毛美形お兄さんが元々の容姿だと知った時のショックは凄まじかったですねえ。
「コブラ」以降の話をあまり聞かないな、って思っていたら、悪性の脳腫瘍による手術とリハビリを繰り返されていたんですね…。
2019年に出た「COBRA OVER THE RAINBOW」は、有終の美、となってしまいましたね…。
ご冥福をお祈りいたします。
