恐怖は空からか。
ここしばらく目眩が強く、薬を追加してもらってみたのですがイマイチ調子が戻らなくて困っています。
一応似たような事は以前からあったので、ある周期を超えれば軽くなると思うんですが…先が長い。
<トンガ、通信復旧まで数週間か 降灰で水が汚染、飲料水の確保に課題>
南太平洋のトンガ諸島で起きた海底火山の大規模噴火で、ニュージーランドとオーストラリアは17日、軍哨戒機を現地に派遣し、上空から沿岸部での建物などへの大きな被害を確認した。
同日中の着陸は見送り、ニュージーランド軍が翌18日にも救援物資を届ける態勢を整えている。
トンガでは国外との通信がほぼ遮断されており、状況把握が困難になっている。
この復旧には数週間かかる可能性がある。
豪州政府によると、日本時間の17日午前の時点で、火山から約65キロ南に離れた首都ヌクアロファのあるトンガタプ島西部の海岸で道路や住宅、商店などが津波による大きな被害を受けていることを確認した。
大きな人的被害は確認されていないという。
ニュージーランド政府も同日、ヌクアロファの大部分で停電が復旧したと明らかにした。
…というお話。
噴火の規模とそれに伴う衝撃波の映像などにも恐々としたけど、それ以上に国外との通信がほぼ遮断しているという所でゾッとしました。
あちらの回線事情は分からないけど、海底ケーブルがやられてしまったのか。
いずれにしても、この情報社会で情報が手に入らない事こそ、一番恐ろしい問題なのだと痛感しております。
聞けば、火山灰や軽石の影響で飛行機や船で国に近づく事もままならないとか。
助けに行って二次被害が出てもいけませんし、ここは適宜情報を待つしかないのかな…。
<漫画家の水島新司さん死去 「ドカベン」「あぶさん」など>
「ドカベン」「あぶさん」などを手掛け、野球漫画の第一人者として知られた漫画家の水島新司(みずしま・しんじ)さんが10日、肺炎のため死去した。
82歳だった。葬儀・告別式は近親者で行った。
代表作は、高校球児の青春ドラマを描いた47年開始の「ドカベン」。
個性的なキャラクターや躍動感のある画風が人気を集め、平成30年のシリーズ終了まで40年以上にわたり続く代表作に。
世代を超え、多くの野球ファンに親しまれた。
ほかにも、大酒飲みの強打者を主人公にした長寿漫画「あぶさん」や、女性投手が変化球を武器にプロ野球で活躍する「野球狂の詩(うた)」などヒット作を連発。
このほか、「球道くん」「おはようKジロー」など多くの野球漫画を連載した。
…というお話。
父が好きで、「ドカベン」や「あぶさん」は家に置いてありました。
まあ漫画を全巻揃えて並べるタイプの人じゃないので、読んでも話が分からないなんて事もちらほらあって。
そういう意味であまり漫画の方は触れる機会が少なかったかな。
ただ、「あぶさん」の主人公がちょっとニヒルな見た目でかっこよかったので一時期ハマったっけ。
どこかで見た事のある名前の人物がちらほら出て来て、当時は「この人、実在してるあの人と名前一緒?」と首を傾げたものですが、あれはああいう漫画だったんですねえ。
あのご時勢だから出来た事なのかね。
2020年末には引退を発表していたそうで、その頃には体調は思わしくなかったんだろうかなあ。
ご冥福をお祈りいたします。
一応似たような事は以前からあったので、ある周期を超えれば軽くなると思うんですが…先が長い。
<トンガ、通信復旧まで数週間か 降灰で水が汚染、飲料水の確保に課題>
南太平洋のトンガ諸島で起きた海底火山の大規模噴火で、ニュージーランドとオーストラリアは17日、軍哨戒機を現地に派遣し、上空から沿岸部での建物などへの大きな被害を確認した。
同日中の着陸は見送り、ニュージーランド軍が翌18日にも救援物資を届ける態勢を整えている。
トンガでは国外との通信がほぼ遮断されており、状況把握が困難になっている。
この復旧には数週間かかる可能性がある。
豪州政府によると、日本時間の17日午前の時点で、火山から約65キロ南に離れた首都ヌクアロファのあるトンガタプ島西部の海岸で道路や住宅、商店などが津波による大きな被害を受けていることを確認した。
大きな人的被害は確認されていないという。
ニュージーランド政府も同日、ヌクアロファの大部分で停電が復旧したと明らかにした。
…というお話。
噴火の規模とそれに伴う衝撃波の映像などにも恐々としたけど、それ以上に国外との通信がほぼ遮断しているという所でゾッとしました。
あちらの回線事情は分からないけど、海底ケーブルがやられてしまったのか。
いずれにしても、この情報社会で情報が手に入らない事こそ、一番恐ろしい問題なのだと痛感しております。
聞けば、火山灰や軽石の影響で飛行機や船で国に近づく事もままならないとか。
助けに行って二次被害が出てもいけませんし、ここは適宜情報を待つしかないのかな…。
<漫画家の水島新司さん死去 「ドカベン」「あぶさん」など>
「ドカベン」「あぶさん」などを手掛け、野球漫画の第一人者として知られた漫画家の水島新司(みずしま・しんじ)さんが10日、肺炎のため死去した。
82歳だった。葬儀・告別式は近親者で行った。
代表作は、高校球児の青春ドラマを描いた47年開始の「ドカベン」。
個性的なキャラクターや躍動感のある画風が人気を集め、平成30年のシリーズ終了まで40年以上にわたり続く代表作に。
世代を超え、多くの野球ファンに親しまれた。
ほかにも、大酒飲みの強打者を主人公にした長寿漫画「あぶさん」や、女性投手が変化球を武器にプロ野球で活躍する「野球狂の詩(うた)」などヒット作を連発。
このほか、「球道くん」「おはようKジロー」など多くの野球漫画を連載した。
…というお話。
父が好きで、「ドカベン」や「あぶさん」は家に置いてありました。
まあ漫画を全巻揃えて並べるタイプの人じゃないので、読んでも話が分からないなんて事もちらほらあって。
そういう意味であまり漫画の方は触れる機会が少なかったかな。
ただ、「あぶさん」の主人公がちょっとニヒルな見た目でかっこよかったので一時期ハマったっけ。
どこかで見た事のある名前の人物がちらほら出て来て、当時は「この人、実在してるあの人と名前一緒?」と首を傾げたものですが、あれはああいう漫画だったんですねえ。
あのご時勢だから出来た事なのかね。
2020年末には引退を発表していたそうで、その頃には体調は思わしくなかったんだろうかなあ。
ご冥福をお祈りいたします。
事実は小説よりも奇なり。
<生後2カ月の息子を冷凍庫に入れたか…旅先のホテルで 父親を逮捕 「かわいいという気持ちで意地悪」>
生後2カ月の次男をホテルの冷凍庫に入れるなど暴行した疑いで、父親が逮捕されました。
大阪市東住吉区に住む会社員は、去年4月、家族で旅行中に宿泊していた福岡市内のホテルで、生後2カ月の次男を冷凍庫に入れるなどの暴行した疑いが持たれています。
去年8月、容疑者と妻が、次男の「左足が腫れている」と大阪市内の病院を訪れ、次男が受診した際、左足や肋骨などが骨折していることが分かりました。
病院が児童相談所に連絡し、警察が調べたところ、容疑者のパソコンなどから、次男が冷凍庫に入れられている写真が見つかったということです。
また他にも、容疑者が次男の手などを指で弾いている動画や、ラジコンのヘリコプターを顔の付近で旋回させている動画などもあったということです。
次男は現在、児童相談所に一時保護されています。
警察は、次男が骨折した経緯についても詳しく調べています。
…という少し前のお話。
家族ぐるみの事件の場合、容疑者の名前は伏せる傾向がある気がするんだけど…。
こうして名前を出したって事は、この子と容疑者の縁は切れてるって事なんだろうか。
何となく、FGOのベリル・ガットを思い浮かべてしまったなあ。
あれはゲーム内のストーリーの一端ではあったから、ああいう世界観の中ではああいう性格の者もいるだろうと思えたが…。
まさに「事実は小説よりも奇なり」か。
<東大近くで高校生ら3人刺される 容疑の高2「勉強がうまくいかず」>
15日午前8時35分ごろ、東京都文京区弥生1丁目の警視庁本富士署弥生町交番に、男性が「刺された」と駆け込んできた。
同署によると、大学入学共通テストの会場となっていた東京大学前の路上で、この男性と男女の高校生2人の計3人が背中を刺された。
同署は、高校生2人に対する殺人未遂容疑で高校2年生の少年(17)=名古屋市=を現行犯逮捕した。
少年は「勉強がうまくいかず、事件を起こして死のうと思った」と供述しているという。
一方、東京メトロによると、同日午前8時20分ごろ、現場近くの南北線東大前駅の改札近くで爆竹のようなものが破裂する不審火があった。
駅員らがすぐに消し止め、けが人もいなかった。
本富士署によると、逮捕された少年はこの不審火についても「火を付けた」などと関与を認める供述をしているという。
また、この直前に何者かによって電車の中で液体がまかれた。
液体は飲料水とみられている。
…というお話。
怪我をした人達の中には、受験する可能性のある子達も含まれているそうな。
追い込まれた時、よく分からない方向に思い切りが良くなってしまうのは心当たりがあるが…。
怪我した受験生に対しても、そうでない受験生に対しても、「頑張って勉強してさあテスト頑張るぞ」って意気込んでいた所に冷や水を浴びせる行為にしたか。
まあ、それが目的でしょうからね。
高校2年の少年をそこまで追い込んだのは一体誰だったんだろうかねえ…。
怪我した受験生に対する救済措置を検討しているようだし、何とか受けさせてあげたいもんだ。
生後2カ月の次男をホテルの冷凍庫に入れるなど暴行した疑いで、父親が逮捕されました。
大阪市東住吉区に住む会社員は、去年4月、家族で旅行中に宿泊していた福岡市内のホテルで、生後2カ月の次男を冷凍庫に入れるなどの暴行した疑いが持たれています。
去年8月、容疑者と妻が、次男の「左足が腫れている」と大阪市内の病院を訪れ、次男が受診した際、左足や肋骨などが骨折していることが分かりました。
病院が児童相談所に連絡し、警察が調べたところ、容疑者のパソコンなどから、次男が冷凍庫に入れられている写真が見つかったということです。
また他にも、容疑者が次男の手などを指で弾いている動画や、ラジコンのヘリコプターを顔の付近で旋回させている動画などもあったということです。
次男は現在、児童相談所に一時保護されています。
警察は、次男が骨折した経緯についても詳しく調べています。
…という少し前のお話。
家族ぐるみの事件の場合、容疑者の名前は伏せる傾向がある気がするんだけど…。
こうして名前を出したって事は、この子と容疑者の縁は切れてるって事なんだろうか。
何となく、FGOのベリル・ガットを思い浮かべてしまったなあ。
あれはゲーム内のストーリーの一端ではあったから、ああいう世界観の中ではああいう性格の者もいるだろうと思えたが…。
まさに「事実は小説よりも奇なり」か。
<東大近くで高校生ら3人刺される 容疑の高2「勉強がうまくいかず」>
15日午前8時35分ごろ、東京都文京区弥生1丁目の警視庁本富士署弥生町交番に、男性が「刺された」と駆け込んできた。
同署によると、大学入学共通テストの会場となっていた東京大学前の路上で、この男性と男女の高校生2人の計3人が背中を刺された。
同署は、高校生2人に対する殺人未遂容疑で高校2年生の少年(17)=名古屋市=を現行犯逮捕した。
少年は「勉強がうまくいかず、事件を起こして死のうと思った」と供述しているという。
一方、東京メトロによると、同日午前8時20分ごろ、現場近くの南北線東大前駅の改札近くで爆竹のようなものが破裂する不審火があった。
駅員らがすぐに消し止め、けが人もいなかった。
本富士署によると、逮捕された少年はこの不審火についても「火を付けた」などと関与を認める供述をしているという。
また、この直前に何者かによって電車の中で液体がまかれた。
液体は飲料水とみられている。
…というお話。
怪我をした人達の中には、受験する可能性のある子達も含まれているそうな。
追い込まれた時、よく分からない方向に思い切りが良くなってしまうのは心当たりがあるが…。
怪我した受験生に対しても、そうでない受験生に対しても、「頑張って勉強してさあテスト頑張るぞ」って意気込んでいた所に冷や水を浴びせる行為にしたか。
まあ、それが目的でしょうからね。
高校2年の少年をそこまで追い込んだのは一体誰だったんだろうかねえ…。
怪我した受験生に対する救済措置を検討しているようだし、何とか受けさせてあげたいもんだ。
愛に時間を。
冬なんで寒いのは仕方がないんですが、体が冷えを感じると目眩が強くなって困ります。
最近は散歩などにも行っていますが、歩いている内は平気でも、帰ってきて落ち着くとふらっとしてしまって。
比較的温暖な太平洋側ですらこれなんだもん。
行く予定はないけど、日本海側なんて行ったら冬眠しちゃうんじゃないかしら。
<神田沙也加さんと交際公表の前山剛久が活動休止「昨年末より心身に不調」出演予定の舞台も降板>
俳優の前山剛久(30)が心身の不調のために活動休止することとなった。
2月24日から3月18日まで東京都千代田区のシアタークリエで上演予定だった舞台「ピアフ」の出演は見送る。
所属事務所や舞台を主催する東宝が5日、それぞれ公式サイトで発表した。
事務所の公式サイトでは「昨年末より心身に不調をきたし現在も治療を続けておりますが、未だ仕事をすることが困難な状況にある」と説明。
さらに「出演を予定しておりました舞台『ピアフ』を降板させていただくこととなりました。
なお、治療に専念するため、当面は活動を休止させていただくことを併せてご報告申し上げます」とした。
前山は昨年12月18日に亡くなった女優の神田沙也加さんと、交際していたことを同22日に所属事務所を通じて公表していた。
…というお話。
何でも亡くなった神田嬢と色々あったらしく、その色々を記事にされる前に交際していた事を公表したとか。
前山氏との交際話自体は噂にはなっていたし、何も言わないよりは…とでも思ったのかもしれないけど。
これは言って良かったのか悪かったのか…。
まあでも、今は活動を控えるのが無難か。
心と体を休めるのも必要だけど、人様の娘さんとの交際を公表した以上、ご挨拶に行く時間は必要でしょうからねえ。
最近は散歩などにも行っていますが、歩いている内は平気でも、帰ってきて落ち着くとふらっとしてしまって。
比較的温暖な太平洋側ですらこれなんだもん。
行く予定はないけど、日本海側なんて行ったら冬眠しちゃうんじゃないかしら。
<神田沙也加さんと交際公表の前山剛久が活動休止「昨年末より心身に不調」出演予定の舞台も降板>
俳優の前山剛久(30)が心身の不調のために活動休止することとなった。
2月24日から3月18日まで東京都千代田区のシアタークリエで上演予定だった舞台「ピアフ」の出演は見送る。
所属事務所や舞台を主催する東宝が5日、それぞれ公式サイトで発表した。
事務所の公式サイトでは「昨年末より心身に不調をきたし現在も治療を続けておりますが、未だ仕事をすることが困難な状況にある」と説明。
さらに「出演を予定しておりました舞台『ピアフ』を降板させていただくこととなりました。
なお、治療に専念するため、当面は活動を休止させていただくことを併せてご報告申し上げます」とした。
前山は昨年12月18日に亡くなった女優の神田沙也加さんと、交際していたことを同22日に所属事務所を通じて公表していた。
…というお話。
何でも亡くなった神田嬢と色々あったらしく、その色々を記事にされる前に交際していた事を公表したとか。
前山氏との交際話自体は噂にはなっていたし、何も言わないよりは…とでも思ったのかもしれないけど。
これは言って良かったのか悪かったのか…。
まあでも、今は活動を控えるのが無難か。
心と体を休めるのも必要だけど、人様の娘さんとの交際を公表した以上、ご挨拶に行く時間は必要でしょうからねえ。
